大切な家族が安心して長く暮らせる家。確かな技術で大切な家族をしっかり守ります。

LIXIL住宅研究所「アイフルホーム」ヒロ総合ハウジング

テクノロジー(大切な家族が安心して長く暮らせる家。確かな技術で大切な家族をしっかり守ります。

地震に強い『グランドスクラム工法』

家族を守る地震に強い家

地震に強い家を建てる8つのポイント

4、テクノスター金物(強い接合をつくる)

強い地震の力がかかる接合部の強度を大幅に高めた「テクノスター金物」

地震などの際に大きな力がかかる接合部には、構造材の切り欠き加工を最小限に抑え、

防錆性にもすぐれた「テクノスター金物」を使用することで、構造材同士をつないでいる接合部を強化そ耐震性を高めました。

梁×梁 せん断耐力

柱×土材 引抜耐力

3層構造の処理を施したテクノスター金物

カチオン電着塗装の防錆性能

5、剛床工法(強い床面をつくる)

28mm厚の構造用合板で1階2階の床を面構造。

床はいったいさせた面構造の「剛床工法を採用。地震に対する強さ、構造の安定感がさらに高くなっています。

木造軸組工法で一般的な「ころがし根太工法」に比べ、地震の力による床の「ねじれ」や「ゆがみ」を、強力な床剛性で抑えます。

アイフルホームの剛床

6、耐震設計(強い設計でつくる)

「耐震等級3」相当の設計を追求する

耐震設計マニュアルと構造設計CADシステムで、設計するすべてのプランの耐震性能をチェック。

最外周壁線に窓のない壁を2カ所以上配置します。2階最外周壁線の直下に1階の内部壁線を設けます。